今日のありがたい一言
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いずみ,千春,菊丸はお菓子の店にやってきました。
菊丸は虫歯であまり乗る気では無かったのですが…
千「菊丸君、お菓子は何が好き?」
前かがみにしゃがんだ千春の胸元を見て菊丸は…
菊「今、虫歯で…で、わぁ〜飴玉発見!!」
菊「うん、飴玉が好き!!」
千「じゃあ、選んでくるね。」
飴玉を選んでいる千春の背後に忍び寄って…
菊「ぼくも一緒に選ばせてぇ〜」
千「きゃあ!!」
千春に抱きついてきました。
菊「どれがいいかなぁ〜」
選んで、千春の胸に落としてしまいました。
菊「あ〜落としちゃった。取るよ。」
舌を出して胸に手を入れました。
菊「どこにあるのかなぁ… あった飴玉発見!!」
千春の胸の乳首を摘んで服の中から上に引っ張り上げました。
千「き、菊丸君、それは飴玉じゃないの…」
菊「では、いただきます!!」
服の中から上に引っ張り上げた乳首に舌を当てて上下左右に舐めました。
千「あ、あ、ああ〜ん…」
千春は、身悶えました。
菊「これぞ、大人の飴玉!!」
いずみ「あれ、何やってんだろう…」
いずみ「よーし、心の中を」
菊丸は虫歯であまり乗る気では無かったのですが…
千「菊丸君、お菓子は何が好き?」
前かがみにしゃがんだ千春の胸元を見て菊丸は…
菊「今、虫歯で…で、わぁ〜飴玉発見!!」
菊「うん、飴玉が好き!!」
千「じゃあ、選んでくるね。」
飴玉を選んでいる千春の背後に忍び寄って…
菊「ぼくも一緒に選ばせてぇ〜」
千「きゃあ!!」
千春に抱きついてきました。
菊「どれがいいかなぁ〜」
選んで、千春の胸に落としてしまいました。
菊「あ〜落としちゃった。取るよ。」
舌を出して胸に手を入れました。
菊「どこにあるのかなぁ… あった飴玉発見!!」
千春の胸の乳首を摘んで服の中から上に引っ張り上げました。
千「き、菊丸君、それは飴玉じゃないの…」
菊「では、いただきます!!」
服の中から上に引っ張り上げた乳首に舌を当てて上下左右に舐めました。
千「あ、あ、ああ〜ん…」
千春は、身悶えました。
菊「これぞ、大人の飴玉!!」
いずみ「あれ、何やってんだろう…」
いずみ「よーし、心の中を」
「暑〜い〜!もう汗びっしょり!」
「そうねーもう少し薄着で来ても良かったわね。」
まだ春だというのにいずみたちは汗だくになっています。
ここは街から少し離れた郊外にあるビニールハウス。
今日はハウス栽培のイチゴ狩りにやってきたのでした。
菊丸はいずみとイチゴ畑の列を挟んで向かい合いました。
いずみは宝石のようなイチゴを集める事に夢中になっています。
そして、菊丸もあるイチゴに目を奪われていました。
(そ、そのイチゴ食べたい…!!)
大股開きでしゃがみ込んでいたいずみはスカートの中が丸見えなのに気付いていません。
その奥には無数のイチゴ模様がプリントされたパンティが燦然と輝いていました。
「あのイチゴ…なんとしても欲しい!!」
菊丸の意識はその一点に集中し、その間ありとあらゆる悪巧みが巡らされていました。
「菊丸くーん、そっちはどう?こっちはもう目ぼしいのが無くなっちゃったのよ…」
菊丸にとっては幸いな事に、いずみの方からきっかけを作ってくれました。早速考え抜いた策を実行に移します。
「こっちの列には美味しそうなイチゴがまだたくさん実ってるよ!おいでよいずみちゃん!」
手招きして自分の列に来るよう仕向けます。
いずみは立ち上がると一瞬周りを見渡しました。菊丸の列に移るには、通路を通って行くのが確実ですが、狭い通路に千春がしゃがんでいました。
千春をどかすのを忍びないと思ったのかいずみはイチゴ畑をまたいで移動する事にしました。こんもり積もった土の山は確かに越えられないようなものでもありません。
「よ、よいしょ!」
いずみの長い脚が片方菊丸の列に移った瞬間でした。
ショワワワワ…!!
水の溢れる音が足元から響きました。
なんといずみは畑をまたいだ時にスプリンクラーの放出口も一緒にまたいでいたのです。
そして、その瞬間完璧なタイミングで菊丸がスプリンクラーの蛇口をひねったのでした。
水が細かい粒子となっていずみのスカートの中に潜り込みます。
「きゃ、きゃああ!!な、なぁに!?」
異変を確認しようといずみは思わず自らスカートを捲り上げ、イチゴ模様のパンティを菊丸に晒してしまいました。
「お、おほほぉ〜!!これこそ、真のイチゴ狩り!!」
ジョボジョボと小さな音が徐々に重く低くなっていきます。いずみのパンティが水を吸っている証拠でした。
「や、やぁ〜ん!!」
ようやくいずみはスプリンクラーの噴出口から身を避け、とりあえず水攻めから逃れました。
しかし、さすがに水をたっぷり吸い込んだパンティはどうにも気持ちが悪く、イチゴ狩り再開どころではありません。
「大丈夫?いずみ。」
千春も異変にきづいていずみの様子を伺います。
「あらあら、こんなに濡らしちゃって…」
菊丸がそ知らぬ顔でいずみのスカートに手をかけます。
バシッ!!
平手で菊丸の手を払ういずみでしたが、実際問題ぐっちょりと濡れたパンティを履き続けるわけにもいきません。
「大丈夫よ、ビニールハウスの中だし…すぐ乾くわよ。」
まるでいずみの考えを見越したかのように千春が促します。
「う…」
周囲を見渡すと他の客はイチゴ狩りに夢中でこの騒動には気付いていません。
今日は日曜日。
近く行われる文化祭の練習日です。
いずみ、千春、リンダの3人が、菊丸をリーダーにアカペラを披露するというもの。
本番も近いため、学校の音楽室で本格的に練習を始めましたが・・・
菊「まいったよ。いずみちゃんは上手に歌えるんだけど・・・あとの二人はダメだね。」
確かに、千春は音痴のようです。
千「そお?」
リ「オーマイゴッド!カラオケナラ、トクイヨ。」
い「千春の担当を変えるとか?」
菊丸はじっと考えます。もちろんイ・タ・ズ・ラの事です。
菊「(そうだ!)担当以前の問題だよ。全く話にならないね!」
い「二人とも一生懸命なのよ。そんなにキツク言わなくても・・・」
菊「(来た来た)うるさい!ちょっと自分ができるからって!」
い「何よそれ!チームワークが大事でしょ・・・もう知らない!!」
いずみは怒って出て行きました。
菊「(大成功!)よし!午後からボクの歌の師匠と一緒に特訓しよう。いいね!!」
リ「キクマルスゴイネ、シショウガイルノ?」
千「ハア・・・」
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