今日のありがたい一言
infomation
カテゴリー
- もくじ (1)
- 同人誌 (20)
- Gallary (11)
- 創作Story (65)
- アンケート (1)
- 遠山光先生 (5)
- 電子書籍 (2)
- 映画 (1)
- Q&A (5)
- 単行本 (1)
- 雑誌 (3)
- CG (2)
- 未分類 (2)
遠山光先生の単行本
メール
リンク
カウンター
あなたの心に残った名迷セリフは何ですか?
こっそり教えてください(^ー^)
いろいろと参考にさせていただきます。
書き方例1)
菊丸「うははーっ!なーんと!!これは素敵なすべり台ー!!」
激動ジャングル風呂の巻より
書き方例2)
菊丸「ど・れ・に・し・よ・う・か・なっ・と!」
深夜のコマまわしの巻より
書き方例3)
岩沢先生「このボンボンには輪ゴムがついていないじゃないか!輪ゴムが!」
刺激的な祭りの夜の巻より
後、何故そのセリフが心に残っているのか理由も書いていただけると凄く嬉しいです。もちろん理由無しだけでも結構です。よろしくおねがいします。m(_ _)m
ご意見募集中にご協力してくださる方は、下の「コメント」の文字をクリックしてください。メッセージの書き込みが出来ます。

こっそり教えてください(^ー^)
いろいろと参考にさせていただきます。
書き方例1)
菊丸「うははーっ!なーんと!!これは素敵なすべり台ー!!」
激動ジャングル風呂の巻より
書き方例2)
菊丸「ど・れ・に・し・よ・う・か・なっ・と!」
深夜のコマまわしの巻より
書き方例3)
岩沢先生「このボンボンには輪ゴムがついていないじゃないか!輪ゴムが!」
刺激的な祭りの夜の巻より
後、何故そのセリフが心に残っているのか理由も書いていただけると凄く嬉しいです。もちろん理由無しだけでも結構です。よろしくおねがいします。m(_ _)m
ご意見募集中にご協力してくださる方は、下の「コメント」の文字をクリックしてください。メッセージの書き込みが出来ます。

<< ●菊丸流・アウトドア指南の巻 脚本:ねじぇさん | ホーム | ハートキャッチいずみちゃん >>

しめ縄相撲!!の巻より
カルチャ−ギャップと相まってリンダの天然+奔放さがとても可愛く思えたものです。
初登場の回で見事に彼女の個性を伝えた名台詞ですね。
リンダ
リンダで言えば、最終回でMadonnaのLike a Virginを歌ったシーンも思い出深いです。
桂木先生「あ・・・あん、そんなー 頭の中が・・・かすんで・・・きちゃう・・・」
過激な運動会!!の巻より
連載当時、俗悪図書追放運動なんてのが行われてまして、どこかの団体が発行した「有害図書報告書」なるものを読んだ記憶があります。そこに取り上げられていたお話がこれでした。
「女教師に対して一男子生徒が下着を股間に食い込ませた上に両手で激しく上下させる卑猥な行為を・・・」なんて感じに、ストーリーが淡々と書かれているのですよ。いや、これだけ読んだら、どれだけエロいマンガなんだ!と(笑)
で、実際に興味があって読んでみたら、思わず笑ってしまいました。ギャグじゃないかよ!って。更に遠山先生のポップな絵柄と軽やかな展開がエロではなくて、むしろ爽やかさと、鬱屈した思春期時代を送る青少年に対しての開放感も与えてくれていました(エロではなくてHですね)。こう言うものを女性の裸が載っていると言うだけで差別する団体って全く本質が見えていないのだな(上記のストーリー解説でわかっていただけると思いますが)と、しみじみに思った次第です。
確かにエロマンガでも十分通用するセリフだと思うのですが、マンガと言う表現方法を駆使すればこれだけ印象も変わるのだな、と感じさせてくれたセリフです。
エッチとエロ
前サイトより引き続きご観覧くださって感謝です。
書き込みありがとうございます。
有害図書運動は今までも大勢の方のご意見やご指摘があって、前サイトの掲示板でも熱い論議を繰り広げました。でも「有害図書報告書」なる本の事は初耳でした。しかも、そこには遠回しだけど「ハートキャッチ〜」の事が書かれていたなんて!(^_^;)。
ただ、内容が悪意に満ち満ちてますね(笑)。最初から揚げ足を取ってやろうというのが見え見えの書き方です。誰だ!書いた奴は!(わはは)
まあでも、この本のおかげで、草壁さんが「ハートキャッチ〜」を知るキッカケになったワケですから、ある意味では感謝すべき事かもしれませんね(笑)
ただ、エッチコメディーと、エロマンガを混同して解釈してる方が多すぎるので困ってしまいます(-_−;)。
当サイトでも「エッチとエロ」の違いを以前から幾度となく書いていましたが、分かる人は分かってくれてるんですよね、私が書く前から。
理解できない人や、理解しようとしない団体(&個人)もいますが・・・、まあ、住む世界が違うということで(笑)平行線は交わる事はないでしょう。
草壁さん。今後も気軽にカキコして下さいね(*^_^*)
知りませんでした。
「有害図書報告書」の存在を初めて知りました。
まさかこんな形で取り上げられていたとは
本当にあったんですね、こういう運動…。
何度か書いたことかも知れませんが、僕が「ハートキャッチ〜」を描いていた頃はこの手の運動があったことをあまり認識していませんでした。
実際、連載が終了した理由も「胸キュン〜」の連載が始まるから、というのが本当の理由です。でも、悪書追放運動が原因で終了した、と解釈してらっしゃる方もけっこう多いように感じています。
そしてこういう「有害図書報告書」なる一種の証拠が出てくると…本当に色々やり玉に挙げられていたんだな、と今更ながら再認識してしまいます。
意外と作者はこういう運動に気がついていなかったです。
編集が僕の耳にあえて入れなかったのかも知れませんね。
また機会があったらK林さんに聞いてみようかと思います。
貴重な情報、ありがとうございました。
サボテン(笑)
「危険な温泉旅行!!」より
咄嗟のトラブルを口八丁で誤魔化す機転(「新聞に出ていましたよ〜」と相手の「見栄」をくすぐる手並みもまた見事でした。)と周りも巻き込んで楽しむ図太さ。
まこと様が「菊丸のこと その2」で書かれていた事が集約されていますね。
この後の「カエル」と相まって読み進める内についつい菊丸に共感してしまいます。
正に菊丸−Hな少年−だからこそ言える名ゼリフだなあと書いていて改めて感じました。
私の心に残ってる名台詞は・・・「秘(まるひ)鉄道模型作戦」で、阪神ファンのガキが遮断機の模型を千春ちゃんのお尻に突き刺した時の『そこは・・・ちが〜〜〜う!!』ですな♪ 実は始めて「いずみちゃん」を見た時の話がこれだったんで、かなり印象に残ってます。
でも、お尻じゃなかったら挿されても良かったんですかね〜☆
負の状況でさえもエッチな方向へ持っていくという、菊丸の本領が発揮された瞬間でしたね(笑)
このネーミングのセンスは、エッチ少年菊丸ならでは!!。おもちゃを使ったりする所などは、エッチなんだけど子供っぽい部分も残っているという、大人でもなく子供でもない思春期の微妙な時期をあらわしていますね(^^)。
>げまさん
初めて読んだ話は、やっぱり特別なモノですよね。
千春ちゃんの台詞の意味は・・・(笑)
まあ、千春ちゃんは乙女ですから。深い意味はない・・・はず(^_^;)。きっと・・・多分(笑)
コメントの投稿