今日のありがたい一言

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Author:まこと
ハートキャッチいずみちゃん official fun book

同人誌の正式な発売日などの詳細につきましては、決定次第ブログでお知らせいたします。

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遠山光先生の単行本

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大人のお菓子!?の巻  脚本:IZUAIさん

いずみ,千春,菊丸はお菓子の店にやってきました。
菊丸は虫歯であまり乗る気では無かったのですが…

千「菊丸君、お菓子は何が好き?」

前かがみにしゃがんだ千春の胸元を見て菊丸は…

菊「今、虫歯で…で、わぁ〜飴玉発見!!」
菊「うん、飴玉が好き!!」

千「じゃあ、選んでくるね。」
飴玉を選んでいる千春の背後に忍び寄って…

菊「ぼくも一緒に選ばせてぇ〜」
千「きゃあ!!」
千春に抱きついてきました。

菊「どれがいいかなぁ〜」
選んで、千春の胸に落としてしまいました。

菊「あ〜落としちゃった。取るよ。」
舌を出して胸に手を入れました。

菊「どこにあるのかなぁ… あった飴玉発見!!」
千春の胸の乳首を摘んで服の中から上に引っ張り上げました。

千「き、菊丸君、それは飴玉じゃないの…」
菊「では、いただきます!!」

服の中から上に引っ張り上げた乳首に舌を当てて上下左右に舐めました。

千「あ、あ、ああ〜ん…」
千春は、身悶えました。
菊「これぞ、大人の飴玉!!」

いずみ「あれ、何やってんだろう…」
いずみ「よーし、心の中を」

菊丸心の中風景(始)

飴玉が入っている透明容器の前。
菊「いつも、同じ味だと、飽きちゃうなぁ〜」
菊「たまには、違う味を…これは、大きな飴玉発見!!」
菊「今までと違う形だ。しかもちょっと大人の飴玉を…ね。」
飴玉が入っている透明容器に裸で千春が入って乳首を舐められている光景。

菊丸心の中風景(終)

い「何・を・やっ・て・る・の・あなたは!!」
「バキッ」と菊丸の頬を横から殴りました。

菊「イッデェ〜〜〜〜〜」
殴られた痛さもあるが、それ以上に虫歯に命中したのであった。

い「そんなに強く殴っていないつもりだけど…」
菊「虫歯なんだよ…」
い「大変、こんなに腫上っている!!」

急遽、歯医者に行くことになりました。

助手「虫歯ですか…」
菊「はい、そうなんですよ……」
菊「うわぁー、かわいい受付の女性……」
助手「初診ですか…少々お待ち下さい。」
後ろ向きになって新カルテを取り出していました。

菊「お尻が大きい……」
菊「しかも、スカートボタンが外れてパンティ見えてるぅ……」

準備が整った所で呼ばれました。
医「次の方どうぞ!!」
医「虫歯ですか…」

菊「はい、そうなんですよ……」
そう言って、菊丸は、目を明けました。
菊「わぁ〜、美人女医!!」

医「では、口を大きく開けて下さい。」

菊丸は前かがみになった胸元に目をやりました。
菊「お、おおお〜」

胸が大きく開いている前ボタンで留めている制服。

医「口を大きく開けて下さい…」
菊「はいはい」

手は制服のボタンを外しに掛りました。
菊「ブラのホックはと…」
菊「おーこれはフロントホック!!」
菊「ラッキー」
菊丸はブラジャーのホックを外しました。

歯医者と言えば、唾液の吸引機があるはず…
菊「あった!!」
吸引機を掴んで乳首に当てました。

菊「スイッチオン」
シュゴー!!

医「えっ? な、何」
菊丸は乳首を掴んだ吸引機をぐいっと自分の方へ引付けました。
吸引機を当てていない乳首を顔に押付けました。

医「きゃあああ」
菊「またまた飴玉!!いただきます。」
プヨヨヨ〜ン!!
迫ってきた乳首に舌を巧みに動かしました。

助手「先生、どうしたんですか?大声出して…」
隣で別の患者を診察していたあの受付嬢がいました。
医「あ〜ん、助けて!!」

菊「うるさいなぁ…」
見るや否や。
菊「あれは、かわいい受付さん!!」

助手「先生、どうしたんですか?」
駆け寄って来ました。

菊「何とか、あの受付嬢も…」
その時、大きな地震がありました。
受付嬢は前のめりになり、逆立ちのようにお尻から菊丸の顔に押し付ける格好になりました。

助手「きゃあああ」
菊「待っていました!!」
菊「そういえば、スカートボタンがはずれていたよなぁ…」
菊「もう一個、外せばパンティが…」
菊「プツン…見えました」
受付嬢は逆立ちになっているので、いつまでもその格好を持たす事が出来ず、手をガクンと
下に少しずつ下ろしました
そうすると事によりずるずるとパンティが上に上がって行きます。

菊「今度は、パンティの中まで…見えそう」
もう少しで見えそうな雰囲気。
虫歯の事は、とっくに忘れているようです。

い「大きな、地震だったね。」
千「いずみ、大丈夫…」
い「そうだ、菊丸君は…」
ドアを開けていずみ達が診察室に入ってきます。

い「あれ、菊丸君は…」
いずみが見た光景は、
い「歯医者の女性が付いているし、大丈夫見たいね。」
千「でも、格好が変ねぇ」
い「よーし、菊丸の心の中を」

菊丸心の中風景(始)

ア「さあ、今度は菊丸選手が挑みます!!」
ア「おお〜っと菊丸選手、どうしたのでしょう。いつまでたっても競技を始めません。

  一体どうしたのでしょうか?」
ア「バンジージャンプは思ったより、色っぽいですなぁ〜」
目前にスカートを履いて逆立ちのパンティ姿の女性が橋の袂に広がっている光景。

菊丸心の中風景(終)

い「菊丸ッたら、こんなに所にまで手を出して…」
カッと目を開き、つかつかと歩みよりました。
受付譲と女医者をどけてようとしました
女医者が持っていたドリルが菊丸の口に突っ込み、虫歯の部分に命中。

菊「イッデェ!!!!!」
ドリルは虫歯以外の部分にも右往左往して口の中を蹂躙しました。
あまりの痛さに菊丸は気絶しました。

菊「あれ、どうなったの…」
気絶から目を覚ました菊丸。
歯がない為、声が出ません。

いずみが耳元で言いました。
い「歯を全部削ったんで総入れ歯だってさ。」

菊「そりゃーないよ!!」
モゴーッと一声上げました。

い「菊丸君に悪いことしたと思っています。」
い「でも、菊丸君も悪さしたんだからお相子よ…ね。」

おしまい

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コメント

公示

まことさん、ハトいずファンの皆さん、こんにちわ。

まことさん、ブログで自分の作品の投稿創作ストーリーを載せていただきありがとうございます。

何となく思いついた物でごめんなさい。
皆様方が考えていらっしゃるようなすばらしい内容ではありませんので申し訳ありません。
この創作ストーリーは原作の「ボディーで○○○ゲーム」から出てきました。
これを飴に例えると…という所から考えました。
後の歯医者のお話は「○○で大はしゃぎ!!」からヒントを得たものです。
おっぱいとお尻をくっつけたら…と面白くなるのではと考えました。

まことさんの同人詩が出来上がるまで、これで楽しんでいただければと考えました。
……えらそう事を書いてすいません(__)。

よろしければ、皆さんのご感想をいただければと思います。

素晴らしいですね^^

皆さんの創作ストーリーはほんと素晴らしいです。
読んでていろんなこと想像しちゃって興奮してます^^;
是非こういった内容の映像をみたいんですがDVDとかありませんかね?
見てみたいな〜 ムラムラがたまっちゃいます^^;

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