今日のありがたい一言
infomation
カテゴリー
- もくじ (1)
- 同人誌 (20)
- Gallary (11)
- 創作Story (65)
- アンケート (1)
- 遠山光先生 (5)
- 電子書籍 (2)
- 映画 (1)
- Q&A (5)
- 単行本 (1)
- 雑誌 (3)
- CG (2)
- 未分類 (2)
遠山光先生の単行本
メール
リンク
カウンター
1980年代に月刊少年マガジンで連載され、今も根強い人気を持つ「ハートキャッチいずみちゃん」が我々の前に帰って来たのが2002年春でした!。
トラウマブックスより復刊されました『ハートキャッチいずみちゃんPERFECT』です。
この復刊版は『vol.1ハート編』と『vol.2キャッチ篇』の上下巻で発売され、あらたに遠山先生の新作も入った超豪華版! そしてカラー口絵や豪華ゲストによる寄稿ページ、その他にも素敵な企画が満載で、決定版という名にふさわしい内容でした。
この復刊版が発売された1年後、とある雑誌に「ハートキャッチいずみちゃん」の特集記事が掲載されました。

▲「ホワイトクリーム」2003年4月増刊号
やや過激な見出し文字が並ぶエッチ系のグラビア雑誌ですが、「ハートキャッチいずみちゃん」を取り上げてくださいました。 実は復刊された当時には「ハートキャッチいずみちゃんPERFECT」は結構売れたのですよ。あの「復刊ドットコム」内では、数ヶ月間も売上1位を記録していたのです!。
特集記事は『アイラブホワイトコミック』と題して見開き2ページで掲載されました。「少年エッチ漫画の金字塔「ハートキャッチいずみちゃん」作者の遠山光先生に聞く!』ということで、遠山先生へのインビュー形式で作品の特集と当時の裏話が掲載されています。

「漫画家をめざしたキッカケ」「超エロエロなシチェーションは膨大なボツネタの中から生まれた!」「最後までしないから読者が萌える、寸止めが遠山流のエロの極意!!」etc…、月刊GONの場合もそうでしたが、この記事を書いた編集者も実は作品のファンじゃないか?と疑わずにおれません(笑)。記事に愛があります。思わず親近感を抱いてしまいます。
編集者「遠山先生が作品を描くうえで、読者を惹き付ける秘訣みたいなモノはありますか?」
遠山光先生「う〜ん、少年誌出身だからってワケじゃないけど、元々僕はどんなシチェーションであっても最後までヤッてしまうより、ギリギリで最後までイケない方が、いやらしいんじゃないかなあと思います」
(↑記事より引用)
トラウマブックスより復刊されました『ハートキャッチいずみちゃんPERFECT』です。
この復刊版は『vol.1ハート編』と『vol.2キャッチ篇』の上下巻で発売され、あらたに遠山先生の新作も入った超豪華版! そしてカラー口絵や豪華ゲストによる寄稿ページ、その他にも素敵な企画が満載で、決定版という名にふさわしい内容でした。
この復刊版が発売された1年後、とある雑誌に「ハートキャッチいずみちゃん」の特集記事が掲載されました。

▲「ホワイトクリーム」2003年4月増刊号
やや過激な見出し文字が並ぶエッチ系のグラビア雑誌ですが、「ハートキャッチいずみちゃん」を取り上げてくださいました。 実は復刊された当時には「ハートキャッチいずみちゃんPERFECT」は結構売れたのですよ。あの「復刊ドットコム」内では、数ヶ月間も売上1位を記録していたのです!。
特集記事は『アイラブホワイトコミック』と題して見開き2ページで掲載されました。「少年エッチ漫画の金字塔「ハートキャッチいずみちゃん」作者の遠山光先生に聞く!』ということで、遠山先生へのインビュー形式で作品の特集と当時の裏話が掲載されています。

「漫画家をめざしたキッカケ」「超エロエロなシチェーションは膨大なボツネタの中から生まれた!」「最後までしないから読者が萌える、寸止めが遠山流のエロの極意!!」etc…、月刊GONの場合もそうでしたが、この記事を書いた編集者も実は作品のファンじゃないか?と疑わずにおれません(笑)。記事に愛があります。思わず親近感を抱いてしまいます。
編集者「遠山先生が作品を描くうえで、読者を惹き付ける秘訣みたいなモノはありますか?」
遠山光先生「う〜ん、少年誌出身だからってワケじゃないけど、元々僕はどんなシチェーションであっても最後までヤッてしまうより、ギリギリで最後までイケない方が、いやらしいんじゃないかなあと思います」
(↑記事より引用)
<< ビートルズがおしえてくれた | ホーム | 大人のお菓子!?の巻 脚本:IZUAIさん >>

コメントの投稿