今日のありがたい一言
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−−千春と菊丸は保険室の掃除当番。
だけど菊丸、持ってきた小さな人形で遊んでばかり。
人表のカウボーイの手に、小さな投げ輪を持たせては、馬や牛へ向かって投げている。−−
桂木先生「菊丸くん、ちゃんと掃除しなさい」
と、人指し指を立てながら桂木先生。 その前屈みの格好から、胸の谷間が丸見えになる、
菊丸「うぉ〜、いい眺め〜」
桂木先生「どこ見てるのっ!」
と赤くなりながら先生、菊丸の頭をぺん!と叩く。
菊丸『痛いなぁ、もう、‥そうだ』
と、例により菊丸、小さな馬の人形を取って、ひょいと先生の胸元に投げ込んだ。
桂木先生「こら、菊丸っ、また!」
菊丸「わぁ、ボクが取りますぅ〜!」
と近付く菊丸に、
桂木先生「毎度毎度、同じ手で‥」
と逃げようとするが、時すでに遅し、菊丸は先生の胸元にしっかり手を突っ込んでいた。
桂木先生「あ、こ、こら、そこじゃない、あんたわざとブラの中に手を‥、あんっ!」
菊丸「あれ〜? このぷちっとしたものはぁ〜?」
桂木先生「ち、違うの、あんっ、わかってるくせに‥」
菊丸「だってどこ行ったかわかんないんだものぉ〜」と鼻の下を伸ばす菊丸。
桂木先生「もっと下に落ちたわよ、‥こ、こら、ブラをたくし上げるな‥」
菊丸「あれ? あれ? これかな?」
桂木先生「ち、違うってば、あんっ、つ、摘んじゃダメ‥」
菊丸『そうだ、さっきの投げ輪で‥』
手に持っていた小さな投げ輪を、はみ出した乳首に引っかけ締めあげる。
桂木先生「あんっ!」
先生があわててブラウスを脱ぐと、ブラがずれ上がってはみ出したおっぱいの先っちょに、
投げ輪がしっかりと巻きついていた。
桂木先生「やぁ〜ん、なぁにこれぇ!?」と顔をしかめる。
菊丸「うわぁ大変だぁ、取らなきゃ〜」
とひもを引っ張ると、投げ輪がさらに締まって
乳首の根本をきゅっと絞り、おっぱいがぐぃ〜んと伸びる。
桂木先生「いいっ!」
左側のブラがめくれて、もう一方のおっぱいまで飛び出してしまう。
桂木先生「いやぁ〜ん、もう、どうしていつもこうなるのぉ〜?」
千春「あら、大変!」
菊丸「千春ちゃん! おっぱい出して! 早く早く、先生の乳首が伸びちゃうよ!」
と 菊丸がわけのわからないことを言うが、千春、その勢いに慌てて、
千春「え? こ、こう?」
とセーターと、ブラをたくし上げてしまう。 ぷるん‥と千春のおっぱいが丸出しになる。
菊丸「それっ!」
その先っちょに、菊丸がまた投げ輪を引っかけてきゅっと縛る。
千春「あんっ!」
菊丸、すごい早さで両方のひもを結ぶ。二人の乳首が投げ輪でつながってしまった。
桂木先生「なにやってるのよぉ〜!」
菊丸「千春ちゃん、さがって!」
千春、言われるままに。
するとひもがピンと張って、二人のおっぱいがツンと伸びて刺激された。
二人同時に「あんっ!」とのけぞってしまう。
菊丸「それっ!」
ひもを掴んで揺すると、二つのおっぱいがぷるぷると揺れる。
「あああんっ!」「う、う〜ん‥」と二人、思わず感じてしまう。
二人のそばに身長計があった。
菊丸『そうだっ』
とひもを身長計に引っかけ、ガラガラと背を計る棒をあげた。
ひもが持ち上がって、二つの乳首がぐぃ〜んと上に引っ張られ、
二人のおっぱいが大きく伸びて吊り上がる。
桂木先生「い、痛ぁ〜い!」
千春「あ、ああ〜ん! おっぱいが伸びちゃーう!」
必死に胸を反らせておっぱいを上に突きだし、伸びを減らそうとする。
桂木先生「ちょっと千春ちゃん、そんなに引っ張らないでよっ」
千春「先生こそぉ、あ〜ん」
菊丸『うひょー、すごい迫力ぅ〜!』
菊丸、二人の胸の間に飛び込もうとする、
三人入り乱れてばたばたと倒れてしまった。
なぜか菊丸の両手が、二人のおっぱいを鷲掴みにしている。
桂木先生「もう〜、なにやってるのぉっ!」
菊丸「あ、いや‥」
極まり悪そうに。 横で千春が自分の胸に手をやり
千春「もう、型くずれしちゃーう」
と的のはずれたことを 言ってました。
菊丸はバツとして、1ヶ月間ひとりでトイレ掃除をやらされました。
おしまい
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