今日のありがたい一言
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とあるデパート内でのご存知の彼が・・・
菊丸 「はァ〜、お金がないからって警備員のバイトなんてなぁ
どうせ大した事件も起きないしどっかでさぼってよっと」
いずみ「ねえ、リンダこれすごく可愛いわ、買っちゃおうかしら」
リンダ「オウ!!、ベリィプリティーネ」
文具コーナーにて歓声をあげる二人を菊丸は見かける。
菊丸 「おーい、いずみちゃ・・・」
(でへ、そうだ万引きをしたことにしていろいろ取り調べをしちゃおう)
すれ違いざまに文具用品を鞄に忍ばす菊丸・・・
リンダ「ソーリーイズミ、チョット、トイレイッテクルネ」
いずみ「うん、じゃあ ここにいるわね」
と、リンダが去っていったのを見て、サングラスをかけた菊丸があらわれ
菊丸 「お嬢さん、ちょっと奥までよろしいですか」
いずみ「はぁ?なんですか?」
菊丸 「鞄の中身の事ですが、お代が済まわれていない様なのですが・・・」
いずみ「えっ!!えっ〜!!」
訳もわからず動揺するいずみをよそに、菊丸は電源を切った無線を取り出し
菊丸 「このところ、続いている悪質な万引き犯を見つけました。警察への手配を・・・」
いずみ「わっ、ちょっと待ってくださいよ。話を聞いてください。」
完全にあせるいずみは、リンダの事を忘れて菊丸と事務所へと向かっていく。 いずみ「私じゃありません。いつのまにかに入っていたんです。」
菊丸 「みんなそう言うんだよ、それに鞄だけなのかねぇ?」
いずみ「わ・・・わかり・・ました」
下着姿だけになるいずみを横目に、
菊丸「この下着の中が非常に怪しい!! わわっ!!」
わざとつまづきいずみに馬乗りになり、
右手に持っていた消しゴムをブラジャーの中に押し込み、左手で取り出す。
菊丸 「ほらっ、まだ隠してるじゃないかっ!!」
そう言って両手でオツパイをもみしだく。
菊丸 (モミモミ、うひゃあ、やんわらか〜い)
いずみ「いやっ、何するんでっ・・・」
菊丸 「ん!?・・・なんだこれはっ!!」(では、それっ!!)
いずみ「ふううん」
両胸の乳首を一気につままれて、いずみは言葉を失う。
菊丸 (むふふ、今度はいずみちゃんにストリップショーをやってもらっちゃおう)
一度、いずみから離れ椅子にすわり
菊丸 「あー、わかりました。それでは胸をはだけて下さい。」
いずみ「えっ!?・・・も・・もう、いいでしょ?」
菊丸 「えー、本部応答願い・・・」
いずみ「わかりました、わかりましたからっ!!」
頬を赤らめ、フロントホックをはずすいずみ・・・
「ぷよよよ〜ん」と、音も出るかのようにたわわなオッパイが飛び出す。
菊丸 (よほほー、出ましたぁ!!おっぷぁい)
菊丸 「コホン、他にもまだあるじゃないか」
いずみ「くすん・・・」
いずみは顔をふせ、しぶしぶパンティーに手をかけ始め、わずかづつ脱ぎ始める。
菊丸 (やたっやたっ!見れるっ見れちゃう!!)
「バタンッ!!」
ふいに扉が開き
「警備員さーん、迷子の子、こちらに連れてきたんですけど」
秋山婦警が迷子のリンダをつれて来て、その境遇を見た二人は同時に声をあげる。
秋山婦警「菊丸くん!?」
リンダ 「キッ菊丸!?」
いずみ 「き・く・ま・る・ぅ〜?」
世紀の瞬間をこの目に焼き付けるべく、サングラスをはずしていた菊丸、
真っ赤な顔をして怒るいずみ・・・
菊丸 「うえ〜ん、まだ刑務所にはイキたくなぁい」
そのまま秋山婦警に連行されて行くのであった。
いずみ「乙女の心を傷つけるのは、犯罪なんだからっ!!」
―おしまい
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