今日のありがたい一言

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Author:まこと
ハートキャッチいずみちゃん official fun book

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遠山光先生の単行本

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●ドキドキ身体検査の巻   脚本:かあくん

20060102.jpg



今日、うちの学校身体測定なんです。でも、またあいつったら・・・
千春  「ねえ、いずみっ 今日のレントゲンどうするの?ブラジャー」
いずみ 「うん、ホック使ってないやつだから平気よ。リンダは?
     ・・・っていつもノーブらなのね」
千春  「そっか私、スポーツブラなんだけど・・・あたしもつけるのやーめた。」
リンダ 「ソウデース、絞メ付ケラレナクテ、バスト、フリーダムネ」
千春  「そうね、ちょっとスリリングだし、いずみも付けるのやめよっ!ね!ね!」
いずみ 「うん、そうね。じゃあ私も」
菊丸  「壁に耳あり、障子に口あり・・・違うかな?まあイイヤ。
     よし今日もいずみちゃんの乳首ちゃんを拝ませてもらっちゃうんだ。」
「きーん こーん かーん こーん」
桂木先生「はーい、それじゃ男子から移動してね。
      女子は男子と入れ違いで体育館で測定 します。
      体操着に着替えておくようにいいですねー。」
男子は何事も無く終了し、そしてとうとう女子の番になって来た。
「わいわい、ざわざわ、きゃぴきゃぴ」
菊丸  (おお、いずみちゃん発見!!、うん、この角度だな)
菊丸の横をすれ違うその瞬間「ジャアアーッ」菊丸は蛇口をめいっぱい開く。
いずみ 「きゃああ!冷たあーい、誰よこんな事するのはっ!!」
菊丸  「ごめん、いずみちゃん。今拭いてあげるからね」
そう言って菊丸はいずみのブルマに手を掛けた。
いずみ 「違うわよ、下は濡れてないでしょ」
いずみは両手でブルマを押さえるのだが、
菊丸  「あ・・・ごめんねぇ」と言いながら上着を一気にまくる。
「ブッルーン」水に濡れていたオッパイは少し重たげに菊丸の顔の前にはじけ出した。
菊丸  (うっひゃあ!!やりましたぁ!!いずみちゃんのオッパイ&乳首ちゃん)
菊丸  「ごめんねぇ、今拭くからね」
もみもみ、くにくに、むぎゅむぎゅ
 いずみ 「ちょっと、アンタなにしてんの?素手でふき取れるわけ無いでしょ」
「ボコーン」 いずみの鉄拳が菊丸の顔面に炸裂する。
いずみ 「フン、もういいわよ。行くわよ、リンダ、千春」
菊丸  (ウウッ、痛たっ、もう顔の形変わっちゃうよ。
     ・・・ん、これは今日のスケジュール表じゃ無いか。女子だけ特別に配られた。
     そうか、胸囲を測る為の時間割だったのか。さっきのもみ合いで落としたんだな)

菊丸  「この時間は誰もいないな、よーし、レッツゴー!!」
菊丸  「早く始まらないかなぁ、オッパイがいっぱい・・・なーんちって」
ベッドの下にて息を潜める菊丸をよそに胸囲測定が始まっていく。
菊丸  (すごーい!!オッパイ天国、バストパラダイスゥ!!次は誰・か・な  ルンルン)
桂木先生「じゃあ次は、いずみさんね。んーしょっと・・・84センチっと」
いずみ 「やったぁ!!ちょっと大きくなってるぅ」
菊丸  (ふふん、それは僕がさっき揉んであげたからですねー)
桂木先生「はい次は、中野さんね。んーしょっと・・・82センチね」
千春  「えーっ!!おかしいわよ。先生ちゃんと測ってるぅ?」
桂木先生「はいはい、次」
千春  「いずみには、まけたくなかつたのに・・・」
菊丸  (がんばれ、千春ちゃんのオッパイ)
リンダ 「ハーイ、次ハワタシデース」
菊丸  (だはっ!!ダイナマイト、やっぱりでっかーい)
桂木先生(ウッ、さすがに近くで見ると・・・この子、将来どうなっちゃうのかしら?)
桂木先生「リンダさんは・・・89センチっと、これで終わりかしら?」
リンダ 「ハイ、ミーデ終ワリネ」
桂木先生「じゃあ、皆さん下校にしてくださいって伝えてくれるかしら」
リンダ 「OK!!バーイ、桂木」
桂木先生「ふう、何百人の胸を見てるのもつらいわね、
     昨日も採点で遅かったし、少し眠ろうかしら・・・」
ふぁさ、プチプチ、ジーッ、菊丸の前の椅子に先生の着衣が掛けられてゆく。
菊丸の心臓は早鐘を打ち、その耳からは、静かな吐息が聞こえてくる。
菊丸  「桂木ちぇんちぇい、菊丸ちゃんでちゅよー。起きてまちゅかー、ツンツン」
桂木先生の頬に指をつけ、完全にねいってるのをかくにんすると・・・
菊丸  「それでは、先生の身体測定をはじめまぁす。まずはバストから」
「プッツン」ブラジャーを外すと、バイン、ボイーン 二つの大きなオッパイが顔を出す。
菊丸  「ぐわはっ!!見事なオッパイ・・・まずは乳首と乳首の間は・・・
     22センチ、乳首の大きさは1.2と、乳輪は2.5センチ、乳房は33センチ」
桂木先生「ふあん、うふうん」
菊丸  「ととと、危ない危ない、とりあえず グレイト ティーチャー 桂木ッ!!」
菊丸  「では、本日の目玉、麗しき女教師のオ○○コを・・・でへへへ」
パンティーに手を掛け脱がしにかかる菊丸。
いずみ 「せんせーい、今日の日誌もってきたんですけど・・・・
     菊丸ゥ〜私だけじゃ飽き足らず先生にまで何やってるぉ〜!!
     先生から離れなさーい!!
「ドッカーン」いずみのタックルで彼方に飛ばされる菊丸はその日お星様になりました。 
 「もう、本当に菊丸のスケベは測れないわ・・・」

 おしまい  

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