今日のありがたい一言
infomation
カテゴリー
- もくじ (1)
- 同人誌 (20)
- Gallary (11)
- 創作Story (65)
- アンケート (1)
- 遠山光先生 (5)
- 電子書籍 (2)
- 映画 (1)
- Q&A (5)
- 単行本 (1)
- 雑誌 (3)
- CG (2)
- 未分類 (2)
遠山光先生の単行本
メール
リンク
カウンター

皆さーん、千春でぇす。
今日こそは、菊丸くんを私のものにしようと思っんただけど・・・
千春 「とうとう、手に入れたわ。性欲増強剤"パイ○グラ"を菊丸くんに食べさせて
私のものにしちゃうんだから。いくところまで行っちゃえば・・・。
そろそろ時間だわ。パッパッパッと。準備OK」
「ピンポーン。」
菊丸 「千春ちゃーん。ご馳走になりに来たよ。」
千春 「いらっしゃい、菊丸くん。」
いずみ 「千春、お邪魔しまぁす。」
千春 「えッ!?なんで、いずみがいるの?。」
菊丸 「そこで、ばったり会ってさぁ、カレー食べさせてくれるから、
いずみちゃんもどう?ってわけさ。」
千春 「うっ、ま、まあ、いいわ。とりあえずあがって。」
いずみ 「千春の家に来るの久しぶりね。あっ何か手伝おうか?。」
千春 「いっ、いいわ。適当にすわってて。(悪いけど、いずみには早く、帰ってもらわなきゃ)。」
イレギュラーだったいずみの分も用意し、3人前の料理をリビングに持っていこうとするのだが・・・
「プルルルルルッ。」
千春 「だれよ、こんなときに限って・・・。はい、中野です。お父さん?、えっ、うん、えっー、。」
菊丸 「お腹すいたぁ、朝から食べてないんだよ。千春ちゃんには悪いけど先に食べちゃお。」
キッチンにおいてあった、お盆を配膳し、いずみと菊丸は食べはじめてしまった。
千春 「ホント、お父さんドジなんだから、あれぇ、カレーが無い。」
菊丸 「千春ちゃーん、カレーおいしいよぉ。」
千春 「ええっ!?(食べちゃってるの・・・どのお皿か分からなくなってるぅ!!)。」
いずみ 「本当、"良い香辛料"つかってるのね。ところで、電話だれからだったの?。」
千春 「お父さん、契約書を置いてきちゃったから、駅まで持ってきてって。」
千春 (まずいわ、効き目が出る前に戻ってこなきゃ)
千春 「すぐ、戻ってくるから、留守番頼むわね。」
「ダダダッ。」一目散に走っていく千春。
菊丸 「お父さんの為に、あんなに一生懸命になって、良い子だね、いずみちゃん。」
いずみ 「・・・・・えっ、ああ、そうね。」
いずみ (なんか、おかしいわ、頭もボーッとするし、乳首が張っちゃってる。)
それでも食べ続け、「カラン。」スプーンがこぼれ落ちる。
いずみ 「うふん。菊丸く〜ん。」
菊丸 「うん、何?・・・いずみちゃん?。」
ブラウスを脱ぎ、スカートさえも取ったいずみが、菊丸ににじりよって行く。
菊丸 「ちょっと、どうしたの?。」
「プチ・・・ポロンポロン。」ブラジャーをはずし、胸を両手で持ち上げこう言う。
いずみ 「ねえ、いずみのオッパイ触って、揉んで〜。」
菊丸 「い・・・いずみちゃん、ちょっと、こ、怖いんですけど・・・
(でも、たまりまへんなぁ。さ、触っちゃえ)」
おそるおそる、手を伸ばし「ふにゅん、ふにゅん。」撫でるようにオッパイを握っている。
いずみ 「もっと、強くにぎってよ。もう、こうしちゃうんだからっ!!。」
菊丸のうえにまたがり、菊丸の手ごと、自分のオッパイを愛撫していく。
いずみ 「あん、あふん、はあん。乳首も、乳首もね。」
「プルプルプル」ひとさし指で、「ツンッ」となった乳首はやがて、乳首の周りさえ、隆起してくる。
いずみ 「ふふふ、ここからは、菊丸くんはみてるだけね。」
パンティーの上から、ワレメに沿ってなぞっていく。
いずみ 「ううん、あ〜ん。あっあっあん。」
やがて、真っ白パンティーはうっすらと、いずみのオ○○コの、形を写していく。
菊丸 「うええ、我慢の限界だぁ!!いずみちゅわ〜ん!!。」
いずみのオッパイに顔を埋め、いずみも思い切り抱きしめる。
「ゴロン」菊丸を抱いたまま覆い被さる。
千春 「はあはあ、ただいま。・・・ああっー!!なにしてるの二人とも。いずみぃ!!
菊丸くんからはなれてよっ!!。」
パンティーをおもっきり引っ張ってどけようとしたとき、布が食い込み、いずみに終焉の時が来る。
いずみ 「はあああっ、ああ〜ん!!。」そのまま倒れてしまった。
千春 「もう、菊丸くんの馬鹿ッ!!ゴチン!!。」
近くにあった、置物であたまをたたく。
菊丸 「なんで・・・きゅ〜。」
いずみ 「うん・・・ここは?千春の部屋?なんだろ、頭がクラクラするわ。」
千春 「あ、おはよう、いずみ。だいじょうぶ?。」
いずみ 「ご馳走になって・・・あっそうそう、とってもカレー気持ちよかったわ。
あっそろそろ帰るわね。」
千春 「またね、いずみ。」
千春 「いずみ、今日のこと覚えた無かったみたいなの。
えっ、菊丸はどうしたかって、うん大丈夫。
とりあえず名 前だけは言えたから。家に帰れるかどうかは分からないけど・・・
またね、バイバーイ。」
おしまい
<< ●秋の遠足でいずみちゃんピンチの巻 脚本:ファンどすさん | ホーム | ●あけましてあけましての巻 脚本:かあくん >>

コメントの投稿