今日のありがたい一言
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昨日は私、原田いずみの誕生日。
で、千春や他の友達からいろいろプレゼントもらったんだけど、菊丸君からのプレゼントにはあきれちゃった。
なんと、プレゼントの中身が下着。 ピンクのプラジャーと、同じくピンクのパンティ。
もらった時は捨てようかとおもったけど、よく見るとなかなかかわいいデザイン。
1回くらいつけてもいいかなって思い直して、今日、その下着、身につけて学校きちゃった。
−1時間目の休み時間−
菊丸 「えぇーーっ!!早速、今日着てくれたのぉ!?」
いずみ 「う、うん、まぁね。」
菊丸 「なんだ、そうなんだぁ。 よかった、 喜んでもらえて」
いずみ 「デザインがかわいかったし・・・ でも、もう下着なんてプレゼントしないでね。」
菊丸 「え、なんで?」
いずみ 「だってふつーしないでしょ、 男性が女性に下着贈るなんて・・・」
菊丸 「でも、つきあってるカップルだったら おかしくないよ」
いずみ 「!」
くるっと菊丸の方を向き、
いずみ 「私達はつきあってないでしょっ!!」
菊丸 「そ、そうだね、エヘヘ」 (身につけてくれたらこっちのもんだよん。
だってそれただの下着じゃないんだも〜ん)
菊丸君、なにやらにやにやしてます。
−2時間目−
菊丸 (おっかしいな〜〜、もうそろそろ効いてきてもいいのになぁ)
隣に座るいずみちゃんをチロっと見ます。
先生 「で、あるからして・・・」
現在、数学の授業中。
いずみちゃん、だんだんと落ち着きがなくなってきます。
いずみ (やだわ、どうしちゃったのかしら?
なんか体が熱くなってきちゃった。 それも下着をつけた部分が異様に熱い・・)
いずみちゃん、パッと顔を上げます。
いずみ (ちょっとして菊丸君のくれた下着?何か仕掛けがしてあるのかしら・・・?)
横に座る菊丸をチラリと見ながら、
(ありえるわ・・・)
菊丸 (いずみちゃん、なんかもぞもぞしてる・・・ひょっとして効いてきたかな・・)
菊丸、いずみちゃんの様子を横目でじっとうかがいます。
実は菊丸がプレゼントしたピンクの下着は、 先日、菊丸自身が手を加えたもので、
どちらの下着にも超強力な温熱シップが縫いつけられてます。
(もちろん無臭) 徹夜して作った菊丸の自信作です。
いずみ (あ〜ん、もうやだ、この下着!熱くて我慢できな〜い!こうなったら・・・)
「ガタッ!」 椅子から立ち上がり、
いずみ 「先生!」
先生 「ん?どうした原田」
いずみ 「あ、あの、具合が悪いので保健室に行っても いいでしょうか?」
先生 「お、あぁ、一人で大丈夫か?」
いずみ 「はい、少し休んだら直ると思いますので・・・」
「バタン」
いずみちゃんが出ていくのを見計らったところで、
菊丸 「先生!!」
先生 「ん?なんだ?」
菊丸 「僕も具合悪くなっちゃったんで、保健室行ってもいいですか?」
するとすかさず、
先生 「お前は行かんでよろしい!いつも授業中寝てるか、 飯食ってるかのどちらかのくせに、
何言ってるんだ。 仮病を使っても俺にはわかるぞ。 だいたいなぁ・・」
言ってるうちに、菊丸、腰を低くし、そそくさと教室を出ていきます。
先生 「あ、こら待たんか、明智!!」
−保健室−ダッシュで保健室につくと、
音を立てないよう、静かにドアを開けます。
菊丸(いずみちゃんはどこかなぁ〜?)
保健の先生はいない様子。
二つあるうちのベットのひとつにカーテンがかかってます。
菊丸 (お、あの中かな?)
気づかれないよう、そっと近づき、体をしゃがめます。 そろりそろりカーテンを上げると
目の前にはベッドがあらわれ、その上には上半身裸のいずみちゃんの姿が・・・
今まさにプラジャーを脱ごうとしてます。
「パラリ・・・」
いずみ 「はぁっ、苦しかった・・・」
ブラジャーを手に取りながら、
いずみ 「やっぱりこれに何か仕掛けが・・・?」
菊丸 (わ〜ん、背中しか見えない!!)
菊丸、ベッドの反対側からぴょこんと顔をのぞかせながら、
菊丸 (いずみちゃん、もうちょっとこっち 向いてーー!!)
いずみ 「下も脱いじゃお」
菊丸 (ナヌッ?)
スカートに手をかけます。
菊丸 (こうしちゃいらんない!!)
ベッドの下をすばやく移動し、 いずみちゃんが腰かけてるちょうど真下に来ます。
いずみちゃんがベッドから立ち上がったと同時に、ベッドの下からひょこっと顔を出します。
すると、ちょうど目と鼻の先に、 いずみちゃんの膝うらが・・・
次の瞬間、 いずみちゃんのスカートが菊丸の目の前を通過。
「バサッ」
スカートが下に脱ぎ落とされます。
菊丸 (おぉっ!!)
菊丸、さらにベットから顔をつき出し、 上を見上げます。
すると目の前にピンクのパンティを身につけたいずみちゃんのおしりが見え・・・
菊丸 (う〜〜っ!下からのアングルもたまりませんな〜〜♪)
いずみちゃん、今度はパンティに手をかけ、 一気に下ろします。
「ぷりんっ!!」
菊丸 (どぉっっ!!!)
菊丸の見上げる目線には、 いずみちゃんのむっちりとした、乳白色のおしりが登場。
菊丸 (くーーっ!!たまらん!!)
吸い込まれるように、徐々に顔がいずみちゃんのおしりの方へ・・・
いずみちゃん、 ふと何か気配を感じ、くるっと後ろを振り返ります。
菊丸 (ゲ!)
菊丸君、すばやくベットの下に顔を隠します。 その時、
「ガラッ」
保険室のドアが開き、
「誰かいるのぉ?」
声が聞こえてきます。
いずみ (だ、 誰っ!?)
いずみちゃん、ビクっと動作をとめます。
おそるおそるカーテンの間から顔だけ出すと、 そこには、 保険室の若い女先生が立ってます。
先生 「あ、ひょっとして原田さん?」
いずみ 「は、はい、そーですけど・・・ 先生、どーしたんですか?その声」
よく見ると、その先生、白衣の下、むくむく厚着をして、 大きなマスクをしてます。
先生 「あ、これ?実は恥ずかしいことにインフルエンザにかかっちゃって、
今、直りかけなんだけど、声がもどんないのよねーー」
と、かなりのダミ声。
いずみちゃんの方を向いて、
先生 「ひょっとして原田さんもカゼ?」
いずみ 「い、いえ、ちょっと気分が悪いので、 休ませてもらってます」
先生 「何か薬、出しときましょうか?」
いずみ 「いえ、大丈夫ですから」
そういうと、いずみちゃん、ぴゅっとカーテンの中に隠れます。
先生 「?・・・じゃあ、これから用があるからちょっと出かけるけど、30分くらいしたら戻るから」
そう言い残すと、保健室から出ていきます。
その様子をベットの下で聞いてた菊丸。
菊丸 (ぐふっ、いいこと思いついちゃった♪)
いずみちゃんに気づかれないように、そっとベットの下から抜け出し、 保健室からいったん出ます。
そしてドアの前で、
菊丸 「ゴホンッ!あー、あー、あー (こんな声だったかな?)」
声を確認した後、
「ガラッ!」
再び保健室の中へ。
いずみ (ん?先生かしら?)
菊丸 「えーー、コホン。原田さん!」
菊丸、先生の声を真似て、いずみちゃんに声をかけます。
いずみ 「は、はい。 何でしょう?」
(あ、やっぱり先生だわ。 忘れ物でもしたのかしら?)
菊丸 「やっぱり、いずみちゃ・・いえ、原田さんのことが心配になっちゃって・・・診察だけでもしていくわ」
いずみちゃんのいるベットの方に近づいていきます。
いずみ 「い、いえ結構です!たいした事ありませんからっ!(どーしよ、今、裸なのに!!)」
菊丸 「だめだめ、今すっごく体が熱いんでしょ?ひょっとしてインフルエンザにかかったかもしれないわよ。
先生がじっくり診察してあげる。」
菊丸、カーテンに手をかけます。
その時ふと、まくれ上がった自分の太い腕に目がいき、
菊丸 (やべっ!これじゃ、ばれるな)
近くのハンガーにかけてあった白衣をすばやく身につけます。 そして、
菊丸 「だいじょーぶよ、先生のカゼうつさないように、 カーテン越しに診察してあげるから」
カーテンの下から“うにょっ”と両手が入ってきます。
いずみ 「!!っ」
いずみちゃん、 たじりぎながら、
「ほっ、 ほんとーーに大丈夫ですから!!」
じりじりと後ろに下がります。
菊丸 「ほんとに聞き分けのない子ね!! 診察してあげるって言ってるでしょっ!!」
菊丸、ほぼ地声で叫びます。
いずみ 「えっ? (こ、この声は・・?)」
菊丸 「お、おほほほほ (汗)、と、とにかく先生の 言うことは聞きなさい」
しつこく言うと、
いずみ 「・・・わかりました」
いずみちゃん、しぶしぶ承知します。
菊丸 「じゃ、じゃあベットに横になって。 上半身裸でね。」
いずみ 「は、 はい (もう全身、裸だけど・・・)」
菊丸 「ではさっそく・・・」
カーテンの下に手を差し入れ、両手を“わらわら”動かし、いずみちゃんの体を探しあてます。
そして、肌に触れたかと思うと、 その場所をさぐるように肌をなでます。
いずみ 「あっ!」
菊丸 (うほほ、つるつるして気持いい!! お腹の部分かな?)
いずみ 「あ、あの、先生」
菊丸 「なぁに?」
いずみ 「普通、診察って、聴診器使ってみるんじゃ・・?手で触っていくんですか?」
菊丸 「(ギクッ) ま、まぁ、普通はそうだけど、詳しく診察するには、直に手で触るほうがいいのよぉ」
と菊丸君、口からでまかせ。
いずみ (そ、そうなんだ?)
菊丸 「原田さん、ちょっと悪いんだけど・・・」
いずみ 「はい?」
菊丸 「カーテン越しだから原田さんの体、見えないでしょう?
だから先生が触ってる部分がどこなのか、言っていってくれないかしら?」
いずみ 「・・はい、わかりました」
菊丸 「今、触ってるのは・・?」
いずみ 「・・お腹の部分です」
菊丸 (ぐふっ、やっぱり当たってた♪と、いうことは、この上が・・・ )
つつつ・・と両手をいずみちゃんの体の上の方に持っていきます。
すると、 「うにょっ」 突然、おもちのようなものが手に当たります。
菊丸 (こっ、この感触はっ (ドキドキドキ・・))
菊丸 「なっ、なにか手に当たってるみたいだけど・・・?」
いずみ 「む、胸に当たってます」 (な、なんか言うの恥ずかしいわ・・)
いずみちゃん、ポッと顔を赤らめます。
菊丸 「コホンッ!原田さん、体が熱くなってるみたいだけど、どの部分が一番熱いのかしら?」
いずみ 「えっ?」
思わぬ質問に、いずみちゃん、少し驚き、
菊丸 「どの部分が一番熱いの?」
いずみ 「それは、えっと・・」 (胸とアソコだなんて、口がさけても言えないっ!!)
菊丸 「どうしたの?」 (さぁ、言ってもらおっかな〜、いずみちゃん♪)
しかし、菊丸、念を押すように、
菊丸 「診察では恥ずかしくても正直に言わなきゃならないのよ。
嘘をつくと、誤診にもつながるし・・・さぁ、恥ずかしがらないで言ってごらんなさい」
(うくく、ちょっといじめてる気分)
いずみ 「えっと、胸と・・・」
菊丸 「胸と?」 (おっ、いずみちゃん、言うのか?)
いずみ 「胸とア・・・」
菊丸 「ア?」
いずみ 「・・アノ・・部分です」
菊丸 「アノ部分?」
いずみ 「・・ちょっと口では・・」
いずみちゃん、かなり恥ずかしそう。
菊丸 「・・わかったわ」
「じゃあ、早速、触診をしましょうか」
菊丸、おもむろにいずみちゃんの胸の上に手を置きます。
いずみ (ドキッ!)
そして手を置いたままゆっくりと上下に動かします。
「むにょ・・むにゅっ・・」
いずみ 「うっ!くうっ!」
菊丸 (やっ、やわらかいっ!!なんつー感触っ!!)
おっぱいのあまり柔らかさに心奪われながら、
菊丸 「ほっ、ほんとーね、胸が異様に熱いわね」
菊丸、いたずら心を出して、
菊丸 「じゃあ、ここはどうかしら〜?」
いずみちゃんの乳首をキュっとつまみます。
いずみ 「あっ!あぁん!!」
菊丸パッと手を離し、
菊丸 「あっ、ごめんなさい。 痛かった?」
いずみ 「い、いえ、大丈夫です」 (やだ、どーしちゃったのかしら?体が熱いせいか、体が敏感になってる・・・)
菊丸 「やっぱり、ここのてっぺんの部分が一番熱いみたいね〜」
そう言いながら、 再び両手でいずみちゃんの乳首をクリクリ動かします。
いずみ 「うう〜んっ!!」 (やっ!刺激が強いっ!!)
いずみちゃんの体がぴくんと波打ちます。
菊丸 (うほっ、ひょっとしていずみちゃん感じてる?)
菊丸 「じゃあ、先生の手の体温で、 胸の熱を逃がしてあげましょうねぇ」
そう言うと、両手でいずみちゃんのおっぱいを覆います。
「むにゅっ!」
ひんやりした手の感触がいずみちゃんの胸に伝わり・・
いずみ (あ・・ちょっと気持いいかも・・・)
菊丸 「どう?気持いい?」
いずみ 「はっ、はい」
菊丸、微妙にゆっくりと両手を動かします。
『むにっ・・くにっ・・むにゅっ・・』
いずみ 「あっ!先生、手が動いて・・!」
菊丸 「あら、そう?」
言いながら、菊丸、そのまま手を動かし続けます。
いずみ 「うぅんっ!先生、手を動かさないで下さいっ!」
カーテン越しにいずみちゃんの荒い息づかいが聞こえてきます。
触ってる部分からまた体温が上がってきて・・・
菊丸 「あら、また体温が上がってきたみたい。 困ったわね。
じゃあ、もうかたっぽの部分も確かめて みましょうか?」
菊丸の手が遠慮なしに、いずみちゃんの体の下に向かっていきます。
胸からお腹をつたってウエストをなぞり、 ふとももをとらえます。
菊丸 「コホン、えーっと、さっき原田さんの言った“アノ部分”って女性のアノ部分のことよね・・?」
いずみ 「・・・は、はい・・」
菊丸 「どっ、どの辺かしら・・・」
両手を“わなわな”させながらアソコに手を近づけます。
いずみ (えっ!?ホントに触るのっ!?)
いずみちゃん、ガバっと起き上がり、
いずみ 「せんせっ!ほんとにいいです! もー結構ですからっ!!」
いずみちゃん、声を上げ、思わず腰を引きます。 菊丸、逃がすまいとして、ふとももをつかみ、
菊丸 「だめだめ、最後までちゃんと診なくちゃ・・!」
ふとももをつたって、一気に腕を差し入れます。 すると、
「ぐにっ!!」
菊丸の手に突然、やわらかくて生あたたかい感触が・・
いずみ (や、やだ、そこはっ!!)
菊丸思わず“ぐにぐに”と手を動かします。
いずみ 「あぁーーん、やだぁっ!!」
菊丸 (ひょっとしてこれって・・・!!)
その形をさぐるように、人差し指で全体をなぞります。
いずみ 「あぁんっ!!やっ、やめてくださいっ!!」
菊丸 (ま、まさしくこれはいずみちゃんのっ・・!?)
さらに菊丸、腕をのばします。
いずみちゃん、その攻撃から逃れようと、懸命に腰を後ろに引きます。
その途端、いずみちゃん、ベットの端からくずれ落ち、
いずみ 「キャ・・」
思わず、カーテンをつかみ、
「バッターン!」
ベットの下にしりもちをつきます。
いずみ 「いたたたっ・・」
つかんだカーテンがはらりと落ち、
ふと、目を上げると、ベットを挟んだ目の前に白衣を着た菊丸君の姿が見え・・・
いずみ 「きっ、菊丸く・・!!」
菊丸君、なおもじぃ〜っといずみちゃんの裸を見つめます。
気がつくと、いずみちゃん、パカッと股を開いており、アソコが全開。
いずみ 「やっ、や〜〜〜んっ!!」
思わず両手で胸と大事な部分を隠します。
菊丸 「み、み、見えたぁ〜!」
菊丸、喜びと興奮でわなわな体を震わせます。 その時、 カーテンをつるしてある金具がゆっくりとはずれ、
「ゴーンッ★★★」
長い棒が菊丸の頭上を直撃。
「バタンッ!!」
その場に気絶する菊丸。
−10分後−
全身をシーツにくるまれた菊丸君。 ロープでしっかとまかれ、 校庭の木に吊されてます。
いずみ 「今回は絶対に許さないんだからっ!!」
菊丸を見上げ、キッとにらみつけます。
学校の正面に吊される菊丸を、 下校の生徒がヒソヒソ、怪しそうに眺めます。
菊丸 「いずみちゃんの大事なトコ・・・見た様な気がしたんだけどなぁ〜」
肝心な記憶がスッカリ抜け落ちていました。
おしまい
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